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ベンケイソウ科 |
アエオニウム属
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| 名称 | アエオニウム・ウルビクム |
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| 学名 | Aeonium urbicum |
| 性状 | 多年草/常緑/多肉性 |
| 大きさ | 葉のロゼット径:8〜10cm |
| 形態 | 太い肉質の茎が直立し、茎頂に葉が螺旋状に互生し、ロゼット状にまとまってつく。叢生したり、多数分枝するものもある。葉は明緑色で、先が尖った幅広のヘラ形で、微細な鋸歯がある。花期になるとロゼットが間延びして、茎頂の葉腋から花茎を出して全体が円錐形の花序を作り、7〜9弁のピンクがかった白色の花を咲かせる。花弁の先は尖る。開花後、開花した枝は枯れる。 |
| 名称 | アエオニウム・ウルビクム・ヴァリエガタアエオニウム・ウルビクム・ムーンバースト |
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| 学名 | Aeonium urbicum f. variegata |
| 特徴 | 葉の中央に縦に黄緑色の斑が入り、葉縁が赤い。 |