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タヌキモ科 |
タヌキモ属
ウトリキュラリア属
ウトリクラリア属
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| 名称 | ウトリキュラリア・リビダ |
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| 学名 | Utricularia livida |
| 性状 | 多年草/常緑/水生(湿性)/食虫植物 |
| 大きさ | 高さ:10~20cm/花径:10mm |
| 形態 | 苔のような細い葉状器官がこんもりと地上に茂る。花期は冬~春。花は上半分が白、下半分が淡桃色。唇弁上部中央に黄色のマークが入る。エプロンのような花型で、距は唇弁に密着して目立たない。 |
| 原産地 | 南アフリカ、マダガスカル、メキシコ(出回っている物の多くは南アフリカ産) |
| 生育 | 湿地帯に自生。高温、多湿、日照を好む。冬は凍らせない。 |