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キンポウゲ科 |
キンポウゲ属
ラナンキュラス属
ラヌンクルス属 |
| 名称 | ラナンキュラスハナキンポウゲ(花金鳳花) |
|---|---|
| 英名 | Persian buttercup |
| 学名 | Ranunculus asiaticus |
| 性状 | 多年草/夏季休眠/球根(塊根) |
| 大きさ | 高さ:50~50cm/葉長:10~15cm/花径:50~100mm/塊根径:2cm |
| 形態 | 葉は2~3回三出複葉。4~5月頃に、数本の花茎を出し、大型の花をつける。花は原種は一重咲き。 |
| 品種 | 半八重~八重咲き、万重咲き、大輪種、矮性種などさまざまな品種がある。花色は赤、ピンク、オレンジ、黄、白、複色など。 |
| 原産地 | ヨーロッパ南東部、中近東 |
| 生育 | 肥沃な土と、日当たりを好む。球根は少しずつ湿らせて吸水させ、発根を確認してから植え付ける。夏の休眠期に入ったら、球根を掘り上げて保存する。 |
| 利用 | 庭植え、鉢植え。 |
| 名称 | ラックスシリーズ |
|---|---|
| 特徴 | 花弁に光沢がある。宮崎県の“綾園芸”作出。 |