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アジサイ科 |
ウツギ属
デウツィア属 |
| 名称 | ウツギ・エレガンティシマ |
|---|---|
| 学名 | Deutzia x elegantissima |
| 名の由来 | 「elegantissima」は、“極めて優雅な”の意。 |
| 性状 | 低木/冬季落葉 |
| 大きさ | 高さ:1〜2m/葉身長:7~12cm/花径:20~25mm |
| 形態 | 株立ち状になり、枝が垂れる。葉は先が細く尖った長卵形で、細かく鋭い鋸歯があり、短い葉柄があり、対生する。若枝は褐色を帯びる。5月頃、枝先に花序を作り、ピンク色の5弁花を多数咲かせる。花柱は3~4本。雄しべは10本で、花糸の両側には狭い翼があり、先端が上に突出す。 |
| 原産地 |
| 名称 | ウツギ・エレガンティシマ‘ロゼアリンド’ |
|---|---|
| 学名 | Deutzia x elegantissima ‘Rosealind’ |
| 特徴 | 枝が細く、小型で繊細。ピンク色の花。 |